人気ビザ一覧

ETAS(イータス)

お一人様680円の低価格で、人気の高いオーストラリアビザ ETAS(イータス)ETA電子入国許可取得を完全サポート!!
人気の秘密は!▶▶▶

見出しタグeVisaセンターのETAS(イータス)が人気の3つのポイント!


  1. 人気のオーストラリアビザETAS(イータス)の申請・許可・発行までの全てを熟知した、元オーストラリア大使館ビザ査証課マネージャーによる申請代行取得サポートだから、安心・迅速・確実で多くのお客様にご支持・ご利用頂いております。 ▶▶▶お客様のお声

  2. ETAS(イータス)取得を個人で行う場合は20オーストラリアドルが必要となりますが、当店からのお申し込みであればお一人様680円のみでETAS取得が可能です!!どうしてこのような低価格で取得可能なのか?? ▶▶▶低価格の訳とは!?

  3. ETAS(イータス)に限り、次回渡航される際のビザ有効確認を無料サービスさせて頂いております。eVisaセンターが選ばれる安心保証です。


オーストラリアワーキングホリデービザ

元豪大使館ビザ課マネージャーの豊富な専門知識で、お客様のオーストラリアワーキングホリデービザ取得をとことんサポート!!

カンボジアビザ

カンボジアビザ取得率100%継続中でご好評を頂いております。
人気ビザの為混み合いますので、お申し込みはお早めに!!

ESTA(エスタ)

ESTA(エスタ)申請代行の総額料金には、米国税関国境警備局徴収のUS14$が既に含まれています。
追加料金は一切ありません!!


ニュージーランドワーキングホリデービザ

ニュージーランドワーキングホリデービザ取得率100%継続中!!
人気ビザの為大変混み合いますので、お申し込みはお早めに!!

カナダeTA(電子渡航認証)代理申請・eTA代行登録申請

カナダeTA渡航認証はカナダへ航空機で渡航する際に必要となるeTA渡航認証の申請取得代行サポートです。


スリランカビザETA

通過目的を含む短期観光目的でのスリランカ入国にはスリランカビザETA取得が必要です。
人気ビザですのでお申し込みはお早めに!!

バーレーンビザ

バーレーンビザのお一人様価格15,000円にはバーレーン政府へ支払うビザ申請料金BD29,000が既に含まれております。

インドビザ(観光ビザ)

インドビザ(観光ビザ)は観光目的でインドへ渡航される16歳以上の日本人のお客様限定のビザ申請サポートとなります。

ビザ最新情報 What's New

eVisaセンターについてのご案内

eVisaセンターとは


eVisaセンターとは


eVisaセンターは格安価格でお客様に代わり、ビザ代理申請代行取得サポートを行う正規ビザ代理店です。お客様がスムーズに渡航できるよう、より分かりやすく丁寧なサービスを心掛けております。ご安心してお申込み下さい。

ビザ取り扱い国


取り扱いビザについて


eVisaセンターでは、[オーストラリアビザ][カンボジアビザ][アメリカビザ][ニュージーランドビザ][カナダビザ][スリランカビザ][バーレーンビザ][インドビザ]の計8ヶ国各種ビザを取り扱っております。

日本語だけの簡単お手続き


日本語だけの簡単お手続き


eVisaセンターでのお手続きは、オンラインビザ申請書による日本語だけの簡単お手続きで完了します。難解な申請手続きや英語での申請手続きに不安を感じるお客様に、大変ご好評を頂いております。


格安価格と迅速対応


格安価格と迅速対応


eVisaセンターは、全てのお手続きをインターネット上で完結させる等、徹底したコストカットで、格安価格での高品質なサービスを実現させています。またお客様にご安心いただけるよう常に迅速対応を心掛けております。

eVisaセンターが選ばれる理由


eVisaセンターが選ばれる理由


eVisaセンターは、オーストラリア大使館にて実際にビザ発給審査決定を行っていた、元オーストラリア大使館ビザ査証課マネージャー運営による、ビザ代行サポートをご提供しております。豊富な経験と専門知識で多くのお客様にご支持頂いております。

30万人のご利用実績


過去30万人以上のご利用実績


eVisaセンターは過去30万人以上のお客様にご利用頂いております。豊富な専門知識と経験を有した各スタッフの、安心・迅速・確実なサービスのご提供が、これまでのご利用実績に裏付けされていると自負しております。



eVisaセンターをご利用されるお客様のご案内

ビザを申請取得する為には、様々な書類の準備複雑で難解な手続き大使館等へ出向くなどの手間と時間がかかります。
eVisaセンターでのお手続きは、簡単な日本語でのお手続きのみで、インターネット上でビザ取得が可能です。その他ビザの種類によっては、別途必要書類のご案内や健康診断等のご案内など、様々なサポート体制を整えております。
お時間のないお忙しいビジネスマンや主婦の方不慣れな手続きに不安を感じる方など、多数のお客様にご利用頂いております。

【ご利用者様一覧】

国会議員、地方議員、芸能人、タレント、スポーツ選手、大学教授、医師、弁護士、テレビ局・報道関係者、一流企業研修渡航、国家公務員、地方公務員、中・高等学校修学旅行、大学サークル旅行など幅広い分野のお客様にeVisaセンターのビザ代理申請・ビザ代行サポートをご利用頂き、大変ご好評いただいております。

入国目的によって変わるオーストラリアビザ

オーストラリアへ渡航・入国を希望する渡航者は、オーストラリア国民及びニュージーランド適格国民を除き、目的にあったオーストラリア ビザの取得を事前に行い渡航しなければなりません。

無詐称通過条件

  • オーストラリアビザの取得が必要のない航空機での通過の場合

    第3国へ向かうためにオーストラリアを航空機で通過される旅行者で、無査証通過条件を満たすことが出来ればオーストラリア ビザを取得することなくオーストラリアを航空機で通過するが可能です。


  • ETAS対象国籍者の3ヶ月以内の観光、休暇、親族・知人訪問、非公式語学留学目的でのオーストラリア渡航の場合

    日本人、韓国人、マレーシア人、シンガポール人、アメリカ人、カナダ人、フランス人、英国人等の移民局規定パスポート所持者(ETAS対象国籍と呼ぶ)が、3ヵ月以内の観光、休暇、親族・知人訪問、非公式の語学留学目的でオーストラリアへ入国を希望される際に申請いただくオーストラリア ビザは観光用ETASイータスETA電子入国許可となります。

    このETAS(イータス)オーストラリア ビザはオーストラリア大使館へビザ申請の為にわざわざ出向くことなくインターネット上でビザ申請から取得までが可能な大変便利なインターネットビザ申請をご利用いただけます。


  • ETAS対象国籍に該当されない方が観光、休暇、親族・知人訪問、非公式の語学留学目的でオーストラリアへ渡航する場合

    上記条件のお客様に取得していただくオーストラリア ビザは訪問ビザ(Visitor Visa) サブクラス600ビザとなります。


  • 3ヵ月を超えて学生・留学目的でオーストラリアへ渡航される場合

    上記条件のお客様は学生ビザの申請が必要となります。


  • 学生ビザを所持している又はこれから申請されるお子様の身の回りの世話をする目的で同居を希望する親または規定親族がオーストラリアへ渡航する場合

    上記条件のお客様が申請するオーストラリア ビザは学生ガーディアンビザとなります。


  • ワーキングホリデー制度を利用してオーストラリアへ渡航する場合

    上記条件のお客様が申請するオーストラリア ビザはワーキングホリデービザとなります。


  • 駐在員、客員研究員、職業訓練目的でオーストラリアに渡航する場合

    駐在員として働く方は一般的にサブクラス457ビザ申請を、
    客員研究員として入国を希望される方は職業研究ビザ Training and Research Subclass 402 visa Research Stream 客員研究員ストリームを、
    職業訓練を受ける方は職業研究ビザ Training and Research Subclass 402 visa Occupatioal Trainee Stream職業訓練ストリーム の申請が必要となります。


>>>こちらより更に詳細なオーストラリアビザの種類・種別をご確認いただけます。



ご注意下さい!!

上記のように、滞在目的にあったオーストラリア ビザ申請を渡航前に行い、適切なオーストラリア ビザを取得してからオーストラリアへ渡航いただくこととなります。

入国目的と異なったオーストラリア ビザを便宜上取得しオーストラリアへ渡航されると、オーストラリア到着時の入国審査において、入国目的に合わないオーストラリアビザを取得しているという理由オーストラリアへの入国が許可されず、そのまま強制送還されるケースも度々報告されておりますので十分ご注意ください。

オーストラリアビザは滞在目的別に多岐にわたりビザ種別(サブクラスと呼ぶ)が用意されているため、お客様ご自身でどのオーストラリア ビザを申請し取得すべきか判断できないケースが非常に多く見受けられます。

2011年5月15日現在、永住ビザ(Permanent visas)に分類されるビザは54種類、一時ビザ(Temporary visas但しBridging visasを除く)では70種類のビザ種別(サブクラス)が設定されております。

オーストラリア国内においてお客様のことを受け入れる機関・企業・団体・個人などがいる場合には、その受け入れ先経由で最寄りのオーストラリア移民局へ詳細な受け入れ目的、受入れポジション、滞在予定期間等を伝えて、どのサブクラスのオーストラリア ビザ申請をすべきか確認していただく作業から始めていただく必要があります。

場合によっては現地受入れ先がお客様のことを受け入れるために、オーストラリア移民局宛てにスポンサーシップ申請(受け入れ先の財務審査等)及びノミネーション申請(受入れポジションに対する審査)と呼ばれる申請手続きがビザ申請前に必要となる場合もあります。

オーストラリアへの渡航が決まりましたら、速やかに入国目的にあったビザ種別(サブクラス)を確認いただくとともに、確認されたオーストラリア ビザ サブクラス申請に沿った必要書類の準備をスムーズにされることが最も重要となります。


取得すべきオーストラリア ビザ種別(サブクラス)が分からないなど、お困りのお客様は、お気軽にお問い合わせ下さい。