米国電子渡航認証システムとは
重要:9月8日申請受け付け分より米国政府はESTA手続き料金(US$4)と認可料金(US$10)をお一人につき合計US$14徴収することを発表いたしました。
もしESTAが許可されたかった場合にはUS$10の認可料金は徴収されません。
お支払いいただきますeVisaセンターの代理申請料金には既に上記政府徴収料金合計US$14が既に含まれております。
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2009年1月12日より査証免除プログラムを利用して米国へ渡航を希望する方全員に対して義務付けられた事前入国登録認証手続き。正式名称はElectronic System for Travel Authorization。それぞれの頭文字をとってESTA(エスタ)と呼ばれています。
このESTA(エスタ)渡航認証システムは査証免除プログラムを利用して米国へ入国するのに相応しくない渡航者を事前に米国への渡航阻止をするために導入された入国審査管理強化の流れの一環となります。ESTA(エスタ)渡航認証が許可されなかった渡航者は、査証免除プログラムを使ってのアメリカへの入国が不可能となり、渡航目的にあったアメリカビザ申請をアメリカ大使館または総領事館宛てに行い、ビザを取得後に渡航しなければなりません。
ESTA(エスタ)登録代理申請をご利用いただくメリット
ESTA登録認証の申請は、お客様ご自身で米国政府ホームページ上にて行うことも可能ですが、不慣れな手続きをご自身で行い、間違った情報でESTA取得をしてしまった、間違った情報でESTAを取得していたことに出発空港でのチェックイン時まで気がつかなかった等のトラブル報告が多数あげられております。
安心して渡航いただくためにも、ESTA登録代理申請実績のあるeVisaセンターへぜひお客様のESTA登録代理申請をおまかせください。
また下記に該当されるたくさんのお客様が当方eVisaセンターのESTA代理申請/ESTA代理登録をご利用いただき、そのサービスにご満足いただいております。
■ご自身で不慣れな手続きを行うことに不安を感じられるお客様
■ご自身のクレジットカードを使って決済をされるのに不安を感じるお客様
■インターネットに不慣れなお客様
■ご自身で手続きする時間がないお客様
■代理申請の実績がある専門エージェントにESTA登録代理申請を依頼し安心して出発当日を迎えたいお客様
■安心・確実にESTA申請/ESTA登録をご希望のお客様
ESTA(エスタ)登録代理申請お申込み対象者
■90日以下の観光または商用目的で査証免除プログラムを使って米国へ渡航希望される日本国籍、韓国籍をはじめとする査証免除プログラム参加国のお客様
ESTA(エスタ)登録代理申請お申込みタイミング
一般的に米国入国日の2年前よりお申込み可能。
もしパスポートの残存が2年未満でそのパスポートを使わず新しいパスポートを使ってアメリカへ渡航される場合には、新しいパスポートを取得してからお申込みください。
ESTA(エスタ)代理登録申請料金
おひとり1回の代理申請につき2,200円となります。
この料金には米国政府が徴収する手続き料金(US$4)と認可料金(US$10)が既に含まれております。
ESTA(エスタ)登録代理申請料金お支払い方法
クレジットカード決済(VISA, MASTER, JCB,AMEX)、PAYPAL、 銀行振り込みのいずれをご選択いただけます。
ESTA(エスタ)登録代理申請時に必要な書類
■滞在期間を満たした有効なパスポート
ESTA取得時に使ったパスポート以外での渡航はできませんのでご注意ください。
ESTA(エスタ)登録代理申請にかかる一般的な日数
即日から3日程度
場合によっては更なる時間がかかる場合もありますので時間に余裕を持ってお申込みされることをお勧めいたします。
※航空券等の手配はESTAが許可されたことを確認してから手配いただきますようお願いいたします。
お申込みからESTA取得までの流れはこちらをご参照ください。
代理申請料金に含まれるサービス内容はこちらをご参照ください。