ESTA申請(エスタ)代理申請をご利用いただくメリット
不慣れなお手続きをお客様ご自身で行い、ご出発当日を不安な気持ちで迎えられるより、ESTA(エスタ)代理申請実績のあるeVisaセンターのESTA(エスタ)申請代理サポートを是非ご利用ください。
安心してご渡航いただくためにも、お客様のESTA(エスタ)申請は、取り扱い実績のあるeVisaセンターへおまかせください。
下記に該当されるお客様達が当方eVisaセンターのESTA(エスタ)申請代理サポートをご利用いただいております。
- ご自身で不慣れなESTA(エスタ)申請手続きを行うことに不安を感じられるお客様
- ご自身のクレジットカードを使ってESTA(エスタ)申請料金の決済をされるのに不安を感じられるお客様
- インターネットに不慣れなお客様
- ご自身でESTA(エスタ)申請手続きする時間がないお客様
- ESTA(エスタ)申請の代理申請実績のある専門代理店にESTA(エスタ)申請を依頼し、安心して出発当日を迎えられたいお客様
- 安心・確実にESTA申請をご希望のお客様
ESTA申請(エスタ)代理申請・登録代行料金について
おひとり様1回のESTA(エスタ)代理申請・代行登録につき格安の3,800円で代理申請させていただいております。
お支払いいただく上記代理申請料金には既に米国税関国境警備局が徴収する申請手続き料金(US$4)と認可料金(US$10)が含まれております。
お客様が当センターへお支払いいただくESTA(エスタ)申請代理手数料金は3,800円から米国税関国境警備局が徴収する料金U$14を引いた額、約2,650円前後となります。
ESTA(エスタ)申請登録代行お申込みに関しまして
ESTA(エスタ)申請はお客様ご自身で米国税関国境警備局ホームページより申請が可能です。ご自身でESTA(エスタ)申請をご希望の方は米国税関国境警備局ホームページよりESTA(エスタ)申請を行ってください。
インターネットに不慣れでご自身でESTA(エスタ)申請をされることに不安を感じられるお客様、ESTA(エスタ)申請に精通している代行代理店に依頼をご希望されるお客様は当センターのESTA(エスタ)申請代理登録サポートをご利用ください。
ESTA申請(エスタ申請)とは
2009年1月12日より査証免除プログラムを利用して米国へ渡航を希望する方全員に対して義務付けられた事前入国登録認証手続き。
正式名称はElectronic System for Travel Authorization:電子渡航認証システム。それぞれの頭文字をとってESTA(エスタ)と呼ばれています。
このESTA(エスタ)電子渡航認証システムは査証免除プログラムを利用して米国へ入国するのに相応しくない渡航者を事前に米国への渡航阻止をするために導入された入国審査管理強化の流れの一環となります。ESTA(エスタ)電子渡航認証が許可されなかった申請者は、査証免除プログラムを使ってのアメリカへの渡航が不可能となり、渡航目的にあったアメリカビザ申請をアメリカ大使館または総領事館宛てに行い、ビザを取得後に渡航しなければなりません。
2010年9月8日ESTA申請受け付け分より米国税関国境警備局はESTA申請者に対して4ドルの手数料と10ドルのESTA(エスタ)認証費用(合計14ドル)のESTA申請手数料の徴収を開始しました。
ESTA代理申請・代理登録お申込みからESTA取得までの流れ
アメリカESTA(エスタ)取得に関するご注意事項 *必ずご確認下さい
- 90日以下の観光または商用目的で査証免除プログラムを使って米国へ渡航希望される日本国籍、韓国籍をはじめとする査証免除プログラム参加国のパスポートをお持ちのお客様
◆ ESTA(エスタ)申請対象パスポート所持者
日本、韓国、アイスランド、アイルランド、アンドラ、イタリア、英国(British Citizens Passport所持者)、エストニア、オーストラリア、オーストリア、オランダ、ギリシャ、サンマリノ、シンガ ポール、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ニュージーランド、ノルウェー、ハンガリー、フィンラン ド、フランス、ブルネイ、ベルギー、ポルトガル、マルタ、モナコ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルグ
(注) 英国のBritish National Overseas パスポート所持者は査証免除プログラムを利用できません。アメリカ大使館(または総領事館)にてB-1 B-2 ビザ申請を行いビザ取得後に渡航いただくこととなります。
- 一般的に米国入国日の2年前よりESTA(エスタ)申請サポートお申込み可能。
ご渡航がきまりましたら速やかにESTA(エスタ)申請サポートお申込み手続きをお願いいたします。
もしパスポートの残存が2年未満でそのパスポートを使わず新しいパスポートを使ってアメリカへ渡航される場合には、新しいパスポートを取得してからESTA(エスタ)申請サポートにお申込みください。
- 滞在期間を満たした有効なパスポート
パスポート原本やコピーをご提出いただくことなくESTA代行申請が可能です。
※ESTA(エスタ)申請時に使ったパスポート以外での渡航はできませんのでご注意ください。
- ESTA(エスタ)申請時のパスポート要件
帰国時まで有効なIC旅券(e-Passport)または機械読取式旅券(Machine Readable Passport:MRP)を所持していること。
※下記要件を満たさない場合、アメリカ大使館(総領事館)にてB-1/B-2ビザ申請並びにビザ取得が必要となります。
1.2006年10月26日以降に発行された機械読取式旅券 → IC旅券であること
2.2005年10月26日から2006年10月25日までに発行された機械読取式旅券 →デジタル写真が掲載
されていること
3.2005年10月26日より前に発行された旅券 → 機械読取式旅券であること
4.韓国、エストニア、ギリシャ、スロバキア、チェコ、ハンガリー、マルタ、ラトビア、リトアニア籍
はパスポートの発行日を問わずIC旅券が必要。
5.緊急旅券、臨時旅券、外交旅券、公用旅券で90日以内の観光で渡航する場合、それら旅券はIC旅券
であること。
機械読み取り式パスポートサンプル
e passport(ICチップ搭載)パスポートサンプル
- 即日から3日程度
ESTA(エスタ)申請が即日許可されなかった場合、許可可否結果を米国税関国境警備局より得られるまでに72時間を要する場合もあります。どうぞ時間に余裕を持ってお申込みされることをお勧めいたします。
※航空券等の手配はESTA(エスタ)が許可されたことを確認してから手配いただきますようお願いいたします。
- ESTA申請対象渡航地域
アメリカ本土、ハワイ、アラスカ、プエルトリコ、米領バージン諸島
グアム、サイパン、北マリアナ諸島へ渡航される方で、グアム・北マリアナ諸島査証免除プログラム(Guam-CNMI Visa Waiver Program)を利用し渡航される方はESTA申請は不要です。
- 滞在期間
90日以内
- 渡航目的
観光・商用・通化
アメリカESTA(エスタ)代行料金とお支払い方法