オーストラリア学生ビザ アセスメントレベル1 オーストラリアビザ申請代行

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ビザ代行お申込み詳細ページ
オーストラリア学生ビザ アセスメントレベル1 (18歳未満のお客様用)

オーストラリア学生ビザ アセスメントレベル1 (18歳未満のお客様用)

代行料金: 15,750円 (税込)
お申込み人数:  名様
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オーストラリア学生ビザ アセスメントレベル1(18歳未満のお客様)お申込みページ




 オーストラリア大使館にて、
 実際にビザ発給審査決定を行っていた元オーストラリア
 大使館ビザ課マネージャー(学生ビザ審査責任者)
が、
 お客様のオーストラリア学生ビザを
 安心・確実・迅速に代行サポート致します。




オーストラリア学生ビザとは


3ヵ月を超えてオーストラリア政府認可学校へ留学・就学・通学される方が取得されるビザがオーストラリアの学生ビザとなります。

オーストラリア学生ビザは下記7つの種別(サブクラスと呼ぶ)に区分されております。

  • サブクラス570 ELICOS(英語集中講座)通学者用学生ビザ
  • サブクラス571 小・中・高等学校通学者用学生ビザ
  • サブクラス572 職業訓練学校通学者用学生ビザ
  • サブクラス573 大学(高等教育機関)通学者用学生ビザ
  • サブクラス574 大学院通学者用学生ビザ
  • サブクラス575 Non award(ファンデーションコース)通学者用学生ビザ
  • サブクラス576 AusAid又はオーストラリア国防省提供コース通学者用学生ビザ




アセスメントレベル(審査基準)とは


アセスメントレベルとは学生ビザ申請者のビザ申請審査基準を決定するために導入されている移民法規定です。このアセスメントレベルは1から5までに分かれており(現行アセスメントレベル4がもっと厳しい申請審査基準となります)、アセスメントレベルが1に該当する場合、ビザ申請審査基準は最も緩く残高証明書や英語レベル証明書等を提出することなくビザ申請がインターネット上で可能となっております。

逆にアセスメントレベル4に該当する場合は最も申請審査基準が最も厳しくなり、一定以上の英語力レベルが学生ビザ申請者に求められると共に、過去6ヵ月間のお金の動きが確認が出来る財政証明書類に加え、留学のための資金提供者も規制があるなど、厳しい申請審査基準を全て満たさないと学生ビザが許可されないこととなっております。このアセスメントレベルを決める際に考慮されたファクターは、過去に学生ビザ所持者としてオーストラリアに入国後に実際に学校へ通うことなく不法就労したり、不法滞在などをしていた国籍者の比率を算出し、それを元にアセスメントレベルが決定されております。またこのアセスメントレベルのシステムを導入する事により、学生ビザを使って不法にオーストラリアへ入国しようとする者の入国を未然に防ぐことができるようになっております。

日本旅券所持者の場合、AusAid又はオーストラリア国防省提供のコースに参加されるサブクラス576学生ビザ申請者を除き、アセスメントレベル1に該当するため、インターネット上で学生ビザ申請から取得までが可能となります。

eVisaセンターの学生ビザ申請もこのオンラインシステム(eVisa)を使って学生ビザ代理申請・ビザ代行を実施させていただいております。

アセスメントレベルの詳細についてはこちらをご覧ください。




オーストラリア学生ビザ代理申請・ビザ代行料金


お一人様1回の代行につき15,750円となります。


上記料金にはオーストラリア移民局宛てに支払うビザ申請料金は含まれておりません。ビザ申請代行前までにクレジットカードまたは銀行振込のご希望の方法でお支払いいただきます。

お支払いいただきますビザ代理申請料金に含まれるサービス内容はこちらをご参照ください。

18歳以上のお客様のオーストラリア学生ビザ代理申請・ビザ代行のお申し込みはこちらから




オーストラリア学生ビザ取得に関するご注意事項


オーストラリア学生ビザ代理申請・ビザ代行お申込み対象者

次の条件を全て満たしたお客様がこのオーストラリア 学生ビザ代理申請サポートをご利用いただけます。

  • アセスメントレベル1に該当する18歳未満の学生ビザ申請希望者

    日本人、チリ人、香港人(特別行政区パスポート所持者)、マカオ人(特別行政区パスポート所持者)、マレーシア人、シンガポール人、台湾人はアセスメントレベル1に該当いたします(但しサブクラス576ビザ申請希望者はアセスメントレベル2となるため代行対象外)。

    オーストラリア学生ビザ申請を希望されるブラジル人、韓国人、ペルー人、タイ人のお客様でサブクラス571(小・中・高校通学)、サブクラス573(大学通学)、サブクラス574(大学院通学)、575(Non-award/ファンデーションコース通学)の学生ビザ申請を希望されるお客様もアセスメントレベル1に該当するため、このビザ代行サポートをご利用いただけます。

    中国国籍、北朝鮮国籍のお客様はアセスメントレベル3以上となるためこのビザ代理申請サポートはご利用いただけません。

    アセスメントレベル2、3、4に該当するお客様は各該当ページから学生ビザ代行にお申込みください。

    アセスメントレベル2学生ビザ代行お申込みページ

    アセスメントレベル3及びアセスメントレベル4学生ビザ代行お申込みページ

    ビザ申請時に18歳以上のお客様は
    こちらから学生ビザ代理申請サポートにお申込みください。

    もし父親、母親、法的保護者、もしくは上述の者が指名した21歳以上の規定親族(下記※参照)とオーストラリア国内居住する場合、それら親又は親族が学生ガーディアンビザ申請をするのと同時に学生ビザ申請をオーストラリア大使館宛てに行わなければならないため、その場合にはこの学生ビザ代理申請サポートはご利用いただけません。該当されるお客様は別途お問い合わせください。

    (※)規定親族の定義は次の通りとなります。
    21歳以上でお子様(学生ビザ所持者又は学生ビザ申請者)の:

    配偶者、子供、養子、兄弟または姉妹、継子、 継親、継兄弟または継姉妹、 祖父または祖母、孫、 伯父 (叔父) または伯母 (叔母)、姪または甥、 継祖父または継祖母、 継伯母(叔母)または継伯父 (叔父)、 継姪または継甥


  • 政府認可学校が発行した入学許可証Confirmation of Enrolmentを所持していること。

    入学許可証のサンプル

    (※)Acceptance Advice for Secondary Exchange Studentという種類の入学許可証を使って中学・高校の正式交換留学プログラムに参加される方はこちらからお申込みください。



オーストラリア学生ビザ代理申請・ビザ代行お申込みタイミング

コース開始日の124日前より学生ビザ申請が可能となっております。留学予定が決まり次第、時間に余裕を持ってビザ代理申請サポートにお申込みください。

もしオーストラリア国内に居ながら始めて学生ビザ申請をされるお客様で、このビザ代理申請をご利用いただく場合、学生ビザ申請はコース開始日93日前から でないとビザ申請が行えませんのでご注意ください。また現在所持されているビザ種別またはそのビザ条件によってはオーストラリア国内で学生ビザ申請が行え 場合もありますのでご注意ください。



オーストラリア学生ビザ申請にかかる一般的な日数

一般的に1週間から2週間程度

場合によっては更なる時間がかかる場合もありますので、時間に十分余裕を持って学生ビザ代理申請・ビザ代行サポートにお申込みいただきますようお願いいたします。

※航空券等の手配はビザが発給されたことを確認してから手配いただきますようお願いいたします。



オーストラリア学生ビザ申請時に必要な書類

必要書類の詳細はビザ代理申請料金お支払い確認後にご案内させていただいておりますが、一般的に下記書類が必要となります。

  • 最低6ヵ月以上の残存有効期限がある有効なパスポート

    当センターでは滞在予定期間を満たしたパスポートを使って学生ビザ申請されること をお勧めしております。そうすることによりオーストラリア国内でパスポートの取り直しをした後に、移民局宛てに学生ビザの発給情報を新しいパスポートへリ ンクするための面倒な手続きを省くことが可能です。


  • 政府認可学校発行の入学許可証(Confirmation of enrolment:COE)。入学許可証のサンプルはこちら


  • 上記入学許可証中に海外留学生のための強制加入保険(Overseas Student Health Cover: OSHCと呼ぶ)に加入済みであることが明記されていること。


  • 受け入れ先学校責任者がサインした移民局規定の受け入れ受諾書


  • 移民局規定フォームによる両親がサインした渡航同意書


  • ご両親及びビザ申請するお子様の認証済みパスポートコピー


  • 戸籍謄本とその英訳

    学生ビザ代理申請実施後にオーストラリア移民局よりお客様専用の健康診断用紙2種類(Form 26EH とForm160EH)を電子メールの添付書類にしてお客様宛てに送信させていただきます。それを印刷いただき、オーストラリア大使館指定病院へ予約を取っていただき、検査受診を行っていただくこととなります。お客様ご自身にプリンターがない場合には当方からお送りする検査用紙をプリンターのあるご友人や職場などに転送いただき、印刷いただいても構いません。

    eVisaセンターの学生ビザ代理申請・ビザ代行サポートをご利用いただきますと、オーストラリア大使館指定病院での検査受診時の注意事項を始め、英語で用意されている検査用紙の見方、自己問診の仕方などを日本語で丁寧にご説明させていただいております。



オーストラリア学生ビザの条件

一般的に許可されるオーストラリア学生ビザの条件はこちらをご覧ください。


よくあるご質問はコチラを御覧ください。





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