e676ビザ 3ヵ月以上の観光・訪問目的 18歳以上74歳以下の方用について
日本人、韓国人、マレーシア人、シンガポール人、香港(SARパスポート所持者)、アメリカ人、カナダ人、フランス人等のETASt対象国籍に該当されるお客様が3ヵ月以上の観光、知人・親族訪問、休暇を過ごす目的で渡航される際に取得いただくのがこのe676ビザ(サブクラス676)となります。
お客様の年齢がビザ申請時に18歳未満もしくは75歳以上の場合にはこちらのページからのお申込み手続きが必要となります。
e676ビザとは
e676ビザとはelectronic subclass 676(電子上で許可されるサブクラス676ビザ)の略。e676ビザはオンライン上で申請が可能なオーストラリアの観光ビザ サブクラス676ビザ。ビザ申請書を作成したり、オーストラリア大使館へわざわざビザ申請の為に行くことなく、ご自宅・職場などでコンピューターのある場所ならどこからでもビザ申請が可能で非常に便利なビザ申請です。
オーストラリア国内にて滞在延長をご希望の方もこのe676ビザ申請が必要となります。
中国人、台湾人、イラン人、パキスタン人、フィリピン人、ブラジル人等でe676ビザ対象国籍に該当されないお客様はオーストラリア大使館宛てに観光ビザサブクラス676ビザ申請が必要となります。
沢山のお客様のご利用実績が裏付けする充実のe676ビザ代行サポート
元オーストラリア大使館ビザ課マネジャーによる完璧サポート
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元オーストラリア大使館ビザ課マネージャーだからこその 高度なオーストラリアビザ専門知識とビザ審査官としての豊富な経験で 安心・確実・迅速なビザ代行サービスを お客様へお届けしています。
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平均2日以内にe676ビザ発給可否のご案内
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平均2日以内にe676ビザ発給可否をご案内しております。 迅速・確実なビザ申請代行を実施中!
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次回渡航される際のビザ有効確認を無料サービス!
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eVisaセンターでビザ代行申請をお申し込み頂いたお客様には、 次回オーストラリア渡航時に有効なビザをお持ちかどうか 無料で確認させていただきます。
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e676ビザ代理申請・ビザ代行料金
お一人様1回の代行につき6,000円
*上記料金にはオーストラリア移民局へ支払うビザ申請料金A$105は含まれておりません。
お支払いはクレジットカード決済、Paypalまたは銀行振込のいずれかご希望の支払い方法をご選択いただけます。
お支払いいただきますビザ代行料金に含まれるサービス内容はこちらをご参照ください。
お申込みからe676 ビザ取得までの流れ
e676ビザ取得に関するご注意事項
次の条件を全て満たしたお客様がe676ビザ申請対象となります。
- ビザ申請時に18歳以上74歳以下の日本、韓国、マレーシアを含むe676ビザ申請対象国籍のパスポート所持者。
国籍が該当されないお客様はこちらからお手続きください。
- e676ビザ申請時にオーストラリア国内に滞在していないこと。
日本及びオーストラリア以外の国・地域に滞在・居住されていらっしゃる海外在住者のお客様もこのビザ代理申請をご利用いただけます。
オーストラリア滞在中の方はこちらからお申込みください。
- 訪問目的が次のいずれかに該当すること
休暇、観光、余暇、親族・知人訪問での渡航を希望される方。
滞在中に3ヵ月以内の非公式の就学(留学)または訓練の受講を希望される場合も申請可能。
3ヵ月以上の就学・訓練の受講を希望される場合には学生ビザの申請が必要となります。
(※)Acceptance Advice for Secondary Exchange Studentを使って中学高校の正式交換留学プログラムに参加する場合は、期間が3ヵ月未満であっても学生ビザの申請が必要となります。
- 最大12ヵ月までの滞在希望者
滞在希望期間は3ヵ月、6ヵ月、12ヵ月の3つからご希望を選択いただけますが、12ヵ月を選択されてもe676ビザが許可されるのはごく稀なケースに該当する申請者のみとなります。
(例)永住ビザのparentビザ申請者でビザ申請審査期間中にオーストラリア国内にいる子供を訪問する目的で12ヵ月の滞在希望をした場合など限定者にのみ許可されています。
- 犯罪歴がないこと
犯罪歴がある方は、犯罪歴のあるお客様のためのオーストラリア観光ビザ申請をご利用ください。
オーストラリア入国日の1年前よりお申込み可能
2〜7日程度
場合によっては更なる時間がかかる場合もあります。
どうぞ時間に余裕を持ってe676ビザ代行にお申込み下さい。
※航空券等の手配はビザが発給されたことを確認してから手配いただきますようお願いいたします。
最低6ヵ月以上残存有効期間のある有効なパスポートのみが一般的に必要です。
場合によってはオーストラリア大使館指定病院での健康診断、英文残高証明書、英文旅行プランなどの提出をビザ申請後に移民局より請求されることもあります。その際には手続き方法の詳細をご案内させていただきます。
一般的に許可されるe676ビザの条件となります。
- 滞在中の就労活動の禁止
- 3ヵ月までの非公式の就学(留学)・訓練受講は可能
- 有効期限:発給日から1年間有効
- 滞在可能期間:3ヵ月または6ヵ月までの滞在が可能(オーストラリア移民局判断で決定)
- 数次入国可能マルチプルビザ
ビザの有効期限内に入国すればその日から6ヵ月滞在可能なビザが一般的に許可されております。6ヵ月の滞在を終え、一時オーストラリアから離れ、ビザが有効中に再度オーストラリアへ渡航しその入国日から新たに6ヵ月の滞在が可能となります。
過去に何度もオーストラリアに長期滞在をされていた方や、ビザ申請直近までオーストラリアに長期滞在されていた方には8503(※)という条件が付与される場合もあります。
(※)8503とはオーストラリア国内でのビザ滞在延長申請が一切できないという条件。この条件は移民省が過去の滞在歴などを考慮し付与するかどうか判断するため、お客様のご希望などは一切加味されません。
ビザの条件は個々の状況により異なった条件で許可されます。上記情報はあくまで参考資料としてご利用ください。
ビザ代理申請・ビザ代行料金とお支払い方法

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