よくある質門 オーストラリアビザ編 一般共通 eVisa センターに代理申請を依頼することによるメリットは? 低価格の代理申請料金でファーストクラスのサービスをご利用いただける特典がたくさんございます。オーストラリア大使館にてETA の責任者をしておりました元オーストラリア大使館ビザ審査官がeVisa センターには在籍しております。ETA取得がすぐに出来なかった場合には他社エージェントはオーストラリア大使館へその都度問い合わせをし、オーストラリア大使館から回答を得られるまでお客様のオーストラリアビザ申請が先に進まず保留となりますが当方eVisa センターではETA のことを知りつくした元オーストラリア大使館ビザ審査官が在籍しておりますのでいちいちオーストラリア大使館へ問い合わせすることなく迅速にお客様のETA申請を処理できるだけの強力なバックアップ・サポート体制が整っております。また代理申請料金もご利用いただきやすいよう低価格設定をしております。パスポートの残存期間はどのくらい必要ですか? ETA申請に際してはオーストラリア滞在期間を満たしたパスポートが必要。 ETA以外のオーストラリアビザ申請に際してはビザ申請時に6ヵ月以上必要。 長期間滞在予定の方は滞在期間全てを満たしたパスポートをビザ申請前に再取得されることをお勧めいたします。今、日本でなく海外に住んでいないのですが、ビザ代行をお願いできますか? はい、世界中どこにお住まいでもeVisa センターのビザ申請代行サポートをご利用いただけます。但しオーストラリア国内に滞在中のお客様の場合、申請できないビザ種類がいくつかございます。 (例)オーストラリア滞在中の方のETA代理申請及び初めてのワーキングホリデービザ代理申請はご利用いただけません。また他の種類でもビザ申請が行えない場合がありますのでその都度お問い合わせください。 ETA 電子入国許可(ETA 申請 イータス ETAS 電子ビザ) 何日前からETA 申請が可能ですか? オーストラリア入国日の1年前から申請が可能です。 申請から取得までどれくらいかかりますか? 通常即日から3日程度で許可可否結果を電子メールでご案内させていただいております。お急ぎでしたら直ぐビザ代行にお申込みくださいませ。ビザ代理申請料金大人子供を問わず同額ですか? はい、年齢問わず同額となります。20豪ドルは別途支払いが必要なのですか? いいえ、一切必要ございません。ETA 申請に際してお支払いいただきます料金はお一人500円(3名様以上一括お申し込みの場合には400円)のみとなっております。オーストラリア移民省ホームページを使ってETA申請する場合には20豪ドルがかかるのに、何故eVisa センターへ依頼すると20豪ドルの支払いが必要ないのでしょうか? オーストラリア移民省ETA申請ホームページはオーストラリア移民省の依頼により一般の企業であるCPS Systems Pty Ltd という会社が移民省に代わり運営をしております。20豪ドルはその会社の運営するシステム(ホームページ)を利用する料金としてお一人1回のETA 申請に対して20豪ドルの支払いが必要となっております。eVisa センターはこの会社が運営する移民省ETA申請ホームページを通してETA申請を行わず、他の移民省直結ETA申請ビザシステムを利用しお客様のETA代理申請を行っておりますため、システム利用料そのものが発生しないため、20豪ドルのお支払いが不要となっております。そのため格安でETAビザ代理申請を提供させていただいております。ETA申請に際して何が必要ですか? 有効なパスポートのみがETA申請時に必要です。ETA申請に際して、オーストラリア大使館へ行ったり申請書に記入したりするのでしょうか? いいえ、ETA申請はインターネット上で手続きが可能なため、オーストラリア大使館へわざわざ足を運ぶことなくビザ申請が可能です。ビザ申請書の作成や写真を用意する必要もありません。お手続きいただきますのでビザ代理申請に際して作成いただきます『オンラインビザ申請書』のみとなります。生後1ヵ月の子供もビザ取得が必要ですか?また料金は大人と一緒ですか? はい、年齢を問わずそれぞれETA・ビザ取得が必要です。また代行料金は大人子供とも同額となります。今、日本でなく海外に住んでいないのですが、ビザ代行をお願いできますか? はい、ETA 申請時にオーストラリア国内にいなければ、世界中どこにお住まい・滞在中でもeVisa センターのビザ申請代行サポートをご利用いただけます。片道航空券でもETA電子入国許可で入国できますか? 往復予約済み航空券がないとETA電子入国許可で入国できないというルールはありませんが、到着空港または港での入国審査時に帰りの航空券を購入できる資金を持っているか確認される場合もあります。その際には現金、トラベラーズチェックなどを提示したり、十分な資金がある証明として英文残高証明書などを持参されることをお勧めいたします。ETA ビザ発給後、どのように私に連絡がくるのですか? ビザ発給可否連絡はお客様宛てに電子メールでご案内させていただきます。 許可通知メールのサンプルはこちら からご確認いただけます。パスポートにビザのスタンプやシールなどが貼られるのですか? いいえ、ETA はコンピューター上で許可される目に見えない許可となりますので、パスポートにはシールやスタンプなど一切貼られません。ETAが許可されましたら、電子メールで許可のご案内を送信させていただきます。許可されたETAの情報に間違いがないか、お手元にございますパスポートと照らし合わせてご確認いただきます。また渡航時にはお送りしました許可通知メール全文を印刷いただき、パスポートと共に携帯されることをお勧めいたします。許可通知メールが届いたどうしたらいいですか? まずETA が正しい情報で許可されているかお手元にあるパスポートと照らし合わせてご確認ください。もし間違いがあった場合、再度ETA申請を行い、許可を再取得しなければなりません。この場合新たに代行料金のお支払いが必要となります。正しい情報でETA が許可されていることを確認いただきましたら、許可通知メール全文を印刷し渡航時にパスポートと共に携帯されることをお勧めいたします。私はプリンターを持っていないのですが、ビザ発給許可通知メールを印刷することができません。どうしたらいいですか? ETA が正しい情報で許可されていることを確実に確認済みであれば、必ずしも 許可通知メールを印刷し渡航時に携帯されなくても特に問題ありませんが、当方ではお客様の控えとして携帯されることを強くお勧めしております。プリンター をお持ちのご友人や職場などに許可通知メールを転送し印刷いただくなど各自でご対応くださいませ。eVisa センターからはファックスや郵送などでは許可通知メールはお送りいたしておりません。出発港でのチェックイン時やオーストラリア入出国時にどのように私がビザを所持していることを確認するのですか? お客様のパスポートを航空会社職員およびオーストラリア入国審査官に提示いただければ、各職員が移民省ビザシステムにアクセスしオンライン上でビザ所持有無を確認できるようになっております。オンライン申請書に間違った情報を入力してしまい、そのためにETA が間違った情報で許可されていることに気がついたのですが、どうすればいいですか? 再度ETA申請を行い、正しい情報でETAの再取得が必要となります。この場合、一からのビザ代行お申込み手続きが必要となり、ビザ代行料金のお支払いも必要となります。ETA取得後にパスポートを取り直したのですが、どうすればいいですか? ETAはパスポート番号に対して許可されています。パスポートを取り直した場合には新しいパスポートを使ってETA申請を新たに行い、許可を得なければなりません。ETA取得後にパスポート上の姓の訂正をしたのですが、どうすればいいですか? 新しい姓を使って新たにETAの取得が必要となります。再度ビザ代行サポートにお申込みください。ETAはどのくらい有効ですか? 許可された日から1 年間またはパスポートの残存有効期間が1 年未満の場合にはその日まで有効となります。有効期間中にオーストラリアへ入国すれば、その日から3 ヵ月間の滞在が可能となります。有効期間中何度でも渡航できる数次入国ビザとなります。 (例)2010 年10 月10 日まで有効なETAを持っている場合。2010 年10 月10 日にオーストラリアに入国したら、その日から3 ヵ月間の滞在が可能です。ETAを使って現地に入国後、滞在日数延長のためETA申請をオーストラリア国内で申請することは可能ですか? いいえ、ETA申請はオーストラリア国内ではできません。観光目的での滞在延長をご希望の場合にはETAに代りe676 ビザの申請が必要となります。お申込み手続きはこちら からお手続きください。 e676 ビザ 手続きにどのくらいの時間がかかりますか? 一般的に2~7日程度となります。ワーキングホリデービザで既に長期滞在されていた方がワーホリ滞在終了直後にe676 ビザ申請をされると、審査に1カ月程度かかる場合もあります。どうぞお早めにビザ代行サポートにお申込みください。パスポートの有効期限はどのくらい必要ですか? ビザ申請時に6ヵ月以上の有効残存期間が必要です。ビザ申請に際して何が必要ですか? 一般的に6ヵ月以上残存有効期間のあるパスポートのみが必要です。場合によってはビザ申請後に英文残高証明書、英文旅行日程表、帰国後の予定を説明した手紙、大使館指定病院での健康診断の受診などを求められる場合もあります。求められ場合には入手方法や手続き方法の詳細をご案内させていただきます。最近までワーキングホリデービザでオーストラリアに長期間滞在していたのですが、またすぐにオーストラリアに観光目的で3ヵ月を超える滞在をしたいのですが、このような場合でもビザ申請は可能ですか、またビザは許可されますか? 今回の渡航に際し、お客様に十分な資金があり、今回の渡航があくまで一時的な滞在であり、ビザが切れる前にオーストラリアから出国する意思があると移民省が判断すれば、ビザは許可されます。 ビザ申請は実際に行ってみないと許可されるかどうか一切わかりません。渡航予定があるのでしたら速やかにビザ申請を行い、移民省によるビザ審査を受け、ビザ発給可否結果を得てから、渡航手配を開始されることを強くお勧めいたします。ビザが許可されてからパスポートを取り直したのですが、何か手続きは必要ですか? 移民省宛てに新たにパスポートを取り直したことをオーストラリア渡航前に申告しなければなりませ ん。既にオーストラリアへ入国され、オーストラリア国内でパスポートを新たに取得された場合も同様に移民省へ速やかに申告が必要となります。この手続き代行をご希望の場合には有料で手配させていただきますのでお問い合わせください。ビザの条件はどのようになりますか? ビザの条件は個々の渡航目的、滞在予定期間、過去のオーストラリア滞在歴、健康状態などを踏まえて移民省が判断するため、事前にご案内することができません。 一般的に許可されているe676 のビザ条件は下記の通りとなります【参考資料】。 ■6ヵ月まで滞在可能 ■数次入国可能なマルチプルビザ ■3ヵ月までの就学が可能 ■一切の就労活動不可 場合によっては3ヶ月までしか滞在出来ないビザが許可されたり、一回の渡航にのみ有効なシングルビザが許可される場合等もあります。またオーストラリア滞在中に難民ビザの一種であるプロテクションビザ以外のいかなるビザ申請を行ってはならないという条件(8503と呼ぶ)が付与される場合もあります。ビザに8503という条件が付与された場合、オーストラリア滞在中に滞在延長のためのビザ申請を行うことができません。詳細に関してはビザが許可されました際にご案内させていただきます。18歳未満の子供がいますが、単独でビザ申請をする場合に、何か手続きが必要ですか? ご両親からの渡航同意書( 移民省規定フォーム) および戸籍謄本とその英訳が必要となります。手続きの詳細はビザ代理申請にお申し込み後にご案内させていただきます。75歳以上ですが、追加手続きが必要になりますか?
渡航に耐えられる健康状態であるかを移民省が審査するため、健康診断の受診が必要となります。詳細に関してはビザ代理申請にお申し込み後にご案内させていただきます。パスポートにビザシールなど貼られるのですか? e676( サブクラス676) ビザは電子上で許可されるためパスポートには一切シールやスタンプなど貼られません。その代わりにビザ条件の詳細が記載されたビザ発給許可証(Visa Grant Notification:VGN) を移民省が電子メールで発行いたします。VGN は全て英語で記載されているため、日本語で説明した許可通知のご案内をeVisa センターが手配し、お客様宛てに電子メールで送信させていただきます。既にビザは許可されたのですが、その後出発日が変更になったのですが、何か手続きは必要ですか? ビザの有効期間中にオーストラリアへ入国されるのでしたら、特に手続きは必要ありません。ビザ有効期間中にオーストラリアに到着するかきちんとご確認ください。間違った名前を元にビザが許可されていることに気がついたのですが、どうすればいいですか? 大至急移民省宛てに申告が必要となりますのでeVisa センター宛てにご連絡ください。移民省が名前の訂正をしたことを確認できるまで渡航をお控えいただくこととなります。 オーストラリアワーキングホリデービザ 手続きにどのくらいの時間がかかりますか?
一般的に2~7日程度となります。場合によっては更に時間がかかる場合がありますので早めに手続きを開始されることを お勧めいたします。パスポートの有効期限はどのくらい必要ですか? ビザ申請時に6ヵ月以上の有効残存期間が必要です。ビザ申請に際して何が必要ですか? 一般的に6ヵ月以上残存有効期間のあるパスポートのみが必要です。場合によってはビザ申請後に健康診断の受診などを求められる場合もあります。求められ場合には手続き方法などをご案内させていただきます。ビザが許可されてからパスポートを取り直したのですが、何か手続きは必要ですか? 移民省宛てに新たにパスポートを取り直したことをオーストラリア渡航前に申告しなければなりません。既にオーストラリアへ入国され、オーストラリア国内でパスポートを新たに取得された場合も同様に移民省へ速やかに申告が必要となります。この手続き代行をご希望の場合には有料で手配させていただきますのでお申し出くださいませ。ビザの条件はどのようになりますか? 下記2点の条件が付与されます。 条件8547 一雇用主の元で6ヵ月を超えて働いてはならない。 条件 8548 オーストラリア滞在中に4ヵ月を超える就学・訓練を受けてはならない。 実際にビザが許可されましたらビザ条件の詳細をご案内させていただきます。18歳未満の扶養する子供がいますが、ビザ申請は可能ですか? オンラインで行うビザ申請はできませんが、オーストラリア大使館へ郵送するビザ申請は可能です。但しワーホリ滞在中にお子様を連れていくことができません。もしお子様を一緒に連れて行かれたいのでしたらワーキングホリデービザ申請をされても不許可となります。代わりにe676 ビザ申請をご検討ください。既に年齢が31歳になってしまっていますが、特例措置でビザが許可されることはありますでしょうか? ワーキングホリデービザ申請時に年齢が18歳以上30歳以下でなければならないという移民法ルールがございます。残念ながら既に31歳になられていらっしゃるのでしたらインターネット上でのビザ申請自体受け付けてもらえません。またオーストラリア大使館宛てに郵送で申請したとしてもせっかく申請されたビザが不許可となります。長期間の観光目的での滞在をご希望でしたらe676 ビザの申請をご検討されることをお勧めいたします。パスポートにビザシールなど貼られるのですか?
ビザは電子上で許可されるためパスポートには一切シールやスタンプなど貼られません。その代わりにビザ条件の詳細が記載されたビザ発給許可証(Visa Grant Notification:VGN) を移民省が電子メールで発行いたします。VGN は全て英語で記載されているため、日本語で説明した許可通知のご案内をeVisa センターが手配しお客様宛てに電子メールで送信させていただきます。既にビザは許可されたのですが、その後出発日が変更になったのですが、何か手続きは必要ですか? ビザの有効期間中にオーストラリアへ入国されるのでしたら、特に手続きは必要ありません。ビザ有効期間中にオーストラリアに到着するかきちんとご確認ください。間違った名前を元にビザが許可されていることに気がついたのですが、どうすればいいですか? 大至急移民省宛てに申告が必要となりますのでeVisa センター宛てにご連絡ください。移民省が名前の訂正をしたことを確認できるまで渡航をお控えいただ くこととなります。 オーストラリア学生ビザ いつからビザ申請が可能ですか? コース開始日の4ヵ月前よりビザ申請が可能です。手続きにどれくらいの時間がかかりますか? 一般的に2週間程度となります。場合によっては更に時間がかかる場合がありますので早めに手続きを開始されることをお勧めいたします。パスポートの有効期限はどのくらい必要ですか? ビザ申請時に6ヵ月以上の有効残存期間が必要です。オーストラリア学生ビザ申請に際して何が必要ですか?
一般的に、6ヵ月以上の有効期間のあるパスポート、入学許可証(electronic confirmation of enrolment:eCOE) のコピーが必要となります。ビザ申請後に移民省よりお客様専用の健康診断用紙2種類を受け取りますのでそれを使ってオーストラリア大使館指定病院での検査受診が必要となります。また年齢が18歳未満の場合には別途追加書類の手配が必要となります。詳細はビザ代理申請にお申し込みいただきました後にご案内させていただきます。ビザ申請前に健康診断をオーストラリア大使館指定病院で受診してもいいですか? ビザ申請を行ってからお客様専用の健康診断用紙を移民省より受け取ります。よってビザ申請をする前に健康診断を事前に受診いただくことはできません。ビザが許可されてからパスポートを取り直したのですが、何か手続きは必要ですか? 移民省宛てに新たにパスポートを取り直したことをオーストラリア渡航前に申告しなければなりません。既にオーストラリアへ入国され、オーストラリア国内でパスポートを新たに取得された場合も同様に移民省へ速やかに申告が必要となります。この手続き代行をご希望の場合には有料で手配させていただきますのでお申し出くださいませ。オーストラリア学生ビザの条件はどのようになりますか?
オーストラリア学生ビザはたくさんのビザ条件を守るようビザ所持者に課せられております。ビザ条件のご案内はビザが許可されました際に詳細をご案内させていただきます。パスポートにビザシールなど貼られるのですか? ビザは電子上で許可されるためパスポートには一切シールやスタンプなど貼られません。その代わりにビザ条件の詳細が記載されたビザ発給許可証(Visa Grant Notification:VGN) を移民省が電子メールで発行いたします。VGN は全て英語で記載されているため、日本語で説明した許可通知のご案内をeVisa センターが手配しお客様宛てに電子メールで送信させていただきます。間違った名前を元にビザが許可されていることに気がついたのですが、どうすればいいですか? 大至急移民省宛てに申告が必要となりますのでeVisa センター宛てにご連絡ください。移民省が名前の訂正をしたことを確認できるまで渡航をお控えいただくこととなります。